今回の会に参加いただいた先生方のご感想を一部ここに紹介いたします。
当日参加いただいた96名の先生方のうち76名からアンケートの回答をいただきました。
Q1. 今回の会の印象は、
1.
有意義な内容だった(65名)
2.
どちらでもない(5名)
3.
有意義な内容ではなかった(0名)
4.
その他(1名)
<有効回答数:71名>
Q2. 今回の会で特に印象深かったものは、(複数回答可)
1.
VSP講演「片頭痛治療の現状と『問診票』の果たす役割」(23名)
2.
VSP講演「片頭痛の治療方法の選択‐MIDASを使っての頭痛診療(25名)
3.
VSP講演「片頭痛の治療‐片頭痛治療の最前線」(35名)
4.
PPP「FACE-For AfterCare Enjoyment」 (16名)
5.
グループディスカッション(19名)
<有効回答数:61名>
Q3. 慢性頭痛の診断・治療において、「問診票」は必要と思われますか
1.
はい(67名)
2.
いいえ(1名)
3.
どちらともいえない(8名)
<有効回答数:76名>
Q4. 慢性頭痛の治療において「支障度」から治療内容を検討する必要性について、どうお考えになられますか
1.
特に重要である(53名)
2.
どちらともいえない(18名)
3.
特に重要ではない(2名)
<有効回答数:73名>
Q5. 今後もMIDASを使用してみたいとお考えになられますか
1.
今後も使っていきたい(52名)
2.
どちらともいえない(21名)
3.
今後使う気はない(3名)
<有効回答数:71名>
Q6. 今回の会を通じてADITUS Japan の活動についてどのようにお感じになりましたか(複数回答可)
1.
可能な限り、積極的に取り組みたい(41名)
2.
慢性頭痛診療の向上に非常に有効な活動であると思う(58 名)
3.
今後も慢性頭痛に関する情報(会議案内・ニュースレターなど)を入手したい(35名)
4.
あまり興味を持たなかった(0名)
5.
その他(0名)
<有効回答数:75名>
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